まだブログ出来上がっていません😅

ベストセラー『反日種族主義』への反発……韓国は「言論の自由」を受け入れられるのか? – 赤石 晋一郎

〈本(『日帝種族主義』は)は『反日種族主義』を単に学術的に論駁するだけにとどまらない。総論を書いた黄台淵教授は、「外国の“歴史否定罪処罰法”の先例によって、“日帝植民統治擁護行為及び日本の歴史否定に対する内応行為処罰特別法”を制定しよう」と主張する。『反日種族主義』の著者らがとんでもない主張をして私腹を肥やす一方で、彼らのために発生する社会的被害が大きいという理由だ〉

11月22日に韓国政府が下したGSOMIA継続(韓国政府の言い方では、GSOMIA終了通告効力停止、もしくはGSOMIA終了猶予)の決断。日韓政府はお互いの妥協点を探りながら、関係融和への模索が始まることになりそうだ。 韓国国内でも、“反日”一辺倒の時代は終わ

情報源: ベストセラー『反日種族主義』への反発……韓国は「言論の自由」を受け入れられるのか? – 赤石 晋一郎