まだブログ出来上がっていません😅

豪州で不審死の中国人が、習近平政権から受けていた謎の「密命」

しかし、時を同じくして、驚くべきニュースが飛び込んできました。日本では読売新聞が報じましたが、中国の情報機関が、オーストラリアで今年5月に行われた国会議員選挙に、ある中国系オーストラリア人男性を立候補させようとアプローチしていたというのです。
この男性はオーストラリアに帰化している32歳で、高級車販売ビジネスを営み、与党・自由党員でした。中国の情報機関はこの男性に、100万豪ドル7,500万円を供与する見返りに、中華系住民が多いメルボルン東部の選挙区から立候補するように説得していたそうです。もちろん、目的はこの男性を中国政府の傀儡としてオーストラリアの国会に送り込むことです。
なぜそんなことがわかっているかというと、その男性はその経緯をオーストラリア当局に通報していたからです。
そして、その男性は選挙前の3月に、メルボルンのモーテルで遺体で発見されたのでした。
このことが報じられるわずか3日前、元ASIOのトップ、ダンカン・ルイス氏は、地元紙のインタビューの中で、「中国がオーストラリアの政治を乗っ取ろうとしている」と警告は発したばかりでした。
ASIOはこれまでも繰り返し、「外国政府による浸透工作が前例のない規模で行われている」と警告を発し続けて来ました。もはや、疑う余地はありません。これはもちろん、日本を含めた多くの国で実施されています。

アメリカ通信: 山岡鉄秀 さん
https://www.mag2.com/p/news/427057

こういうのこそ、ジャーナリズムを自称するマスコミさんがやるべきでしょ…

でも無理だよね…

なんか中国さんとお約束してるみたいだし…

山岡さんのような方がいて本当によかった。